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ペンの仕様を自分でカスタマイズ。「アクメ」専用カスタムパーツ

2018年4月12日
アクメ

ペンの仕様を自分でカスタマイズ
「アクメ」専用カスタムパーツ

 
「お気に入りのペンを目的や用途に応じて仕様を変えることができたら」そんな願いに応えてくれているのがアメリカの筆記具ブランド、ACME(アクメ)です。
 
アクメが世界で活躍するデザイナーとコラボレーションをして発表をする「スタンダートペン」には専用のカスタムパーツが充実。リフィルを入れ替えることでペン先を「ローラーボール」から「ボールペン」や「フェルトペン」へ変更したり、首軸を鏡面仕上げの「クローム」や刻みつき「ナールド」、ゴム素材の「ラバー」に付け替えて使い心地を変えることもできます。さらにはコンバージョンキットを使って「万年筆」に変身させたり、「タブレット用入力ペン」に付け替えたりと、1本のペンから様々な仕様へとカスタマイズを楽しむことができます。
 
アクメのスタンダードペンと言えば、著名なデザイナーの作品をボディにあしらったコレクション。充実したカスタマイズパーツのラインナップは、そんな個性あふれるペンを手にしたユーザーのさらなるニーズ、楽しみ方を実現する新提案。デザインにこだわるアクメならではの視点だと思うのです。
 

アクメ

ACMEスタンダードペン(ローラーボール)

このスタンダードペンは、青焼設計図をイメージしたコンスタンチン・ボイム氏によるデザイン。BLUEPRINT 1万円(税別)
 

スタンダードペン専用カスタムパーツ

(写真上左から)油性ボールペンリフィル 800円、首軸(クローム) 1800円、首軸(ラバー) 1800円、首軸(ナールド) 1800円、フェルトペンリフィル 600円、万年筆コンバージョンキット(細字F) 6000円、万年筆コンバージョンキット(中字M) 6000円、首軸(タブレット用入力ペン) 2400円 ※価格はすべて税別
 

   
 

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